The really happy person is one who can enjoy the scenery on a detour.
2007'09.30.Sun
ロッテがぁぁぁ 優勝を逃がしたぁぁぁ。゚(●゚´Д)ノ。゚ あぁぁーー
昨日ね、マリンに行ったらね、当日券が完売になっててね…、観れなかったの。(浜風が強い)マリン仕様にすんごい厚着してさ、チャリこいで行ってさ、それなのに球場外で当日券完売っちゅーアナウンスを聞いたときの、あのショックったらもう…。(´;ω;`)ウッ
確かに1、2位の直接対決で、日ハムの優勝がかかってて、土曜日で…。混む要素も色々あったんよね。予約さえしとけばよかったのにって言ったらそれまでなんよね。けど… ロッテなのに。あのロッテなのに。あぁぁー…(|l´・ω・)ショボボボーン
しょうがないから、おうちで千葉テレビ点けて、ビール片手に応援。ピザ取って。 でも…切な過ぎる。
それに、プレーオフのチケットも第2ステージ分しか当たってないんよねぇ。このまま2位でいっても、一般発売でチケット手に入るかなぁ? 入るかなぁ…。
(※シーズン1位だったら第2ステージを、2位だったら第1ステージを本拠地で開催出来るんよ。だから、今回日ハムが優勝したことで、私の第2ステージの当選は意味ナシに。涙。)
昨日ね、マリンに行ったらね、当日券が完売になっててね…、観れなかったの。(浜風が強い)マリン仕様にすんごい厚着してさ、チャリこいで行ってさ、それなのに球場外で当日券完売っちゅーアナウンスを聞いたときの、あのショックったらもう…。(´;ω;`)ウッ
確かに1、2位の直接対決で、日ハムの優勝がかかってて、土曜日で…。混む要素も色々あったんよね。予約さえしとけばよかったのにって言ったらそれまでなんよね。けど… ロッテなのに。あのロッテなのに。あぁぁー…(|l´・ω・)ショボボボーン しょうがないから、おうちで千葉テレビ点けて、ビール片手に応援。ピザ取って。 でも…切な過ぎる。
それに、プレーオフのチケットも第2ステージ分しか当たってないんよねぇ。このまま2位でいっても、一般発売でチケット手に入るかなぁ? 入るかなぁ…。
(※シーズン1位だったら第2ステージを、2位だったら第1ステージを本拠地で開催出来るんよ。だから、今回日ハムが優勝したことで、私の第2ステージの当選は意味ナシに。涙。)
2007'09.29.Sat
Title: HOLES[穴]
Authur: Louis Sachar
オススメ度: ★★★★☆
難易度: 1 (やさしい 1⇔5 難しい)
Story: Stanleyはいじめられっ子で、ツイていないことは全て、no-good-dirty-rotten-pig-stealing-great-great-grandfather (良いとこなしで、汚くて、卑劣な、豚泥棒の曾々おじいちゃん)のせいにしている。そんな彼が、スニーカーの窃盗容疑で更正キャンプに送られた。しかし連れて来られたCamp Green Lakeは、周りには何にもないだだっ広い砂漠。そこでのStanleyの義務は穴を掘ることだけ。シャベル程の深さ、広さの穴を掘りながら、"自分達の人格を作り上げていく"のだ。しかしある時、Stanleyは穴を掘る本当の目的を知ってしまった…。
Comment: "Nothing in life is easy. But that's no reason to give up." (人生には簡単なことなんてないんだ。でもそれは諦める理由にはならないんだよ。) この本、なんでもアメリカで推薦図書になっとるらしいど。児童書だけどナメちゃいかん。ハラハラしながら読んだもん。そしてシンプルな英語で書かれてるからこそ伝わってくるものがある。
> けいの本棚へ
2007'09.26.Wed
Title: Castle in the Air[空飛ぶ城]
Authur: Diana Wynne Jones
オススメ度: ★★★★☆
難易度: 2 (やさしい 1⇔5 難しい)
Story: 若き絨毯商人Abdullahは、絨毯を売っている時以外は空想にふけって時を過ごしている。そんなある日、バザールの彼の店に奇妙な人が現れ、空飛ぶ絨毯を売りつけて行った。そしてその夜、絨毯に連れて行かれた不思議な庭で、Abdullahは美しい姫Flower-in-the-Nightと出会った。しかし、Abdullahの目の前でFlower-in-the-Nightは魔人にさらわれてしまう。彼女を助け出す為、Abdullahの旅が始まった…!
Comment: 実はこの本、「Howl's Moving Castle」(ハウルの動く城)の続編なんよ。HowlもSophieも、Calciferも登場するし、Howl's…のその後もわかっちゃうど。 ファンタジーだけど、Diana Wynne Jonesの本は、ラストにすーっきりつじつまが合ってミステリーみたいでもあるかなぁ。 今回は、前作よりこじつけっぽい感じが否めんけど。 これもまた、エンディングを踏まえて読み返したい1冊。
> けいの本棚へ
2007'09.25.Tue
今日は、中秋の名月。我が家でも、お月見団子と母ちゃんが他所様のお庭からコッショーリ引っこ抜いてきた(苦笑)ススキを窓側にお供えしとるど。お団子食べる為、せっかく夕ご飯は抑え目に食べたのに、
母ちゃん: お月さんが食べてないからまだダメ!
…お月様待ち。
母ちゃん: お月さんがてっぺん過ぎたら食べていいから!
…そんなシステム。ねぇ、これって普通なん?
それにしても、月に見向きもしない都会人の多いこと。
みんな、たまには空見上げようよ。
2007'09.20.Thu
長年連れ添ったお財布と、いよいよお別れする運びになりますた。この子と出会って…、かれこれ8年くらいか?
コインがドバーッ!って落ちちゃうようになって、一目ぼれした鮮やかなピンクも黒く汚れて、丸っこい字体が可愛かった白のロゴもハゲちゃって。
振り返ってみれば、一緒にいろんなとこに行ったねぇ。地球一周も旅も。その度にいろんなお金を入れて、盗まれることなく、置いてかれることなく、私について来てくれとった。
イギリスに行くときだって、「キレイな財布なんて持ってたら、危ない目に遭うかもわからん。」なんて、おニューの財布に見向きもせず、仮にもキレイとは言えんかったこの子と旅立った。
ご苦労様。うん、ご苦労様。
そろそろ新しいお財布に替えて、リッチになろうと思います。
…おっと、貧乏なのをキミのせいにしてるわけじゃないのよ、お財布ちゃん。
2007'09.19.Wed
おっとー、ご無沙汰しとりました〜。ちょっとバタバタしとったんよ。中でも一昨日は日帰りで神戸に行って来たど。往復7時間。滞在8時間っちゅーね。でも、スウォンジー−ロンドン3時間半、ロンドン−東京11時間を考えれば、のぞみは随分快適。足元広いしー、静かだし。羊とか地平線は見えないけど、途中牧場臭くならんし(笑)
で、用事を済ませた後に、久々にともだちのお店でご馳走になったんよ。考えてみれば、前回そのお店を訪れたのは4年前。写真の日付で確かめると、やっぱり。2003年6月9日、イギリスに旅立つ2週間前やね。
そうそう、あん時は(も?)貧乏だったから、ヒッチハイクで行ったんだった。2tトラックにお世話になったっけ。
そして、それから4年。今回神戸行きが決まったとき、私は密かに店長Tくんが結婚するっちゅー情報をキャッチしとったから、絶対絶対行きたい!って思ってて。ちょっとしかいられないけど、久々に会いたいなぁって思ってて。
で、お店に着くと、4年前と何ら変わらない暖簾。店構え。覗いてみたら、いたいた、いたど、Tくん。額の汗を拭いながら真剣にお店に立っとる。そして狭い店内に流れ続ける、なぜかPuffyずくしのBGM。Tくんは「髪の毛が薄くなった」なんて相変わらず自虐的だったけど、こちらも相変わらず美味いもん食べさせてもらいました。
最後、新幹線を逃がさないようにバタバタ旅立っちゃったけど、うん。きっとまた近いうち。
2007'09.14.Fri
Title: Howl's Moving Castle[ハウルの動く城]
Authur: Diana Wynne Jones
オススメ度: ★★★★☆
難易度: 3 (やさしい 1⇔5 難しい)
Story: Sophieは三姉妹の長女。妹達がそれぞれに幸せを求めていく中で、「長女だから仕方ない」と自分に言い聞かせながら、死んだ父親から継いだ帽子屋を切り盛りしていた。そんなある日、Sophieは荒地の魔女に90歳の老婆にされてしまう。そして帽子屋に居られなくなった彼女は、ハウルの城へ行く。そこでは「若い女性の魂を吸い取る」という噂だが実はナルシストで女好きの魔法使いHowl、見習い魔法使いのMichael、火の悪魔Calciferとの不思議な毎日が待っていた。平凡だったはずのSophieの生活は一変、荒地の魔女との戦いが始まる…!
Comment: 言わずと知れたジブリ映画「ハウルの動く城」の原作やね。映画より原作の方がおもしろい!なんて声をよく聞くけれど登場人物や設定、ストーリーも大分違うし、これはもう別物として楽しむべきじゃないかねぇ。物語にはいろんな伏線が引いてあって、読む度に違った楽しみ方が出来そう。私のお気に入りは、流れ星を捕まえようとするシーン。
> けいの本棚へ
2007'09.12.Wed
今日、初めて大相撲を観に行ったんよー。母ちゃん方の姉ちゃんが知り合いからチケットを頂いて、その伯母ちゃんと母ちゃんと3人で。
でさ、両国の駅を出るとさ、もうそこからカラフルなのぼりが並んでんのねぇ。ってか両国って駅ん中からもう既に相撲相撲しとるんね。そんなんテンションも上がる、上がる。
で、国技館に着いたら、まずは案内所へ。入り口までの通路に、赤い提灯を提げた20のお店がズラリと軒を連ねとるんよ。で、たっつけ袴を着た「出方さん」が、お茶の入った急須と紙袋を手に、席まで案内してくれるんだなぁ。
で、混み混みの中、出方さんの背中を追いかけて通路を歩いとったんだけど、ふと気づくと吊り屋根が…!土俵が…!!見えてんのよ。ライトを浴びて、土がピカピカ光ってんのよ。すげぇー!!これ、テレビで観てるのと一緒だぁー!!なんて、ド感動。
席に着いたら、出方さんから袋を受け取って、飲み物をオーダー。でね、もらった紙袋の中には、お弁当、焼き鳥、枝豆… なんて食べ物がぎっしり詰まっとるんだけど、それをつまみに飲み、相撲を見る、と。
ぐるりと見渡せば、歴代優勝力士の額、取組表、満員御礼の垂れ幕(今日は下がらんかったけど)、目に映るもの全てがテレビで観たまんま。
しかも今回はなんと、前から7列目の升席だったんよー。正面に座っとる九重さんの険しそうな顔までしっかり見えたど。
でもって国技館で観てると、意外と知らんことが多いのに気付くんよ。力士ってみんな、前の取組を土俵下で見とるでしょ?あんとき、みんなマイ座布団に座ってるって知ってた?超ふかふかそうなヤツ。しかも必ず二つ折りにして使っとるって知ってた?(笑) とかさ、塩まくときに体拭いてんのも、マイタオルだって知ってた? …そんな些細な情報たち。
あ、そうそう今日あのおじいちゃん観たど。金の日の丸扇子のあのおじいちゃん。若い女の子連れて「パパぁ〜」って言われてた。( *´ノд`)コショショ
いやはや、国技館の中には私の知らんことがいっぱいあったど。ホントあそこは別世界。いい経験したわー。
でさ、両国の駅を出るとさ、もうそこからカラフルなのぼりが並んでんのねぇ。ってか両国って駅ん中からもう既に相撲相撲しとるんね。そんなんテンションも上がる、上がる。
で、国技館に着いたら、まずは案内所へ。入り口までの通路に、赤い提灯を提げた20のお店がズラリと軒を連ねとるんよ。で、たっつけ袴を着た「出方さん」が、お茶の入った急須と紙袋を手に、席まで案内してくれるんだなぁ。で、混み混みの中、出方さんの背中を追いかけて通路を歩いとったんだけど、ふと気づくと吊り屋根が…!土俵が…!!見えてんのよ。ライトを浴びて、土がピカピカ光ってんのよ。すげぇー!!これ、テレビで観てるのと一緒だぁー!!なんて、ド感動。
席に着いたら、出方さんから袋を受け取って、飲み物をオーダー。でね、もらった紙袋の中には、お弁当、焼き鳥、枝豆… なんて食べ物がぎっしり詰まっとるんだけど、それをつまみに飲み、相撲を見る、と。
ぐるりと見渡せば、歴代優勝力士の額、取組表、満員御礼の垂れ幕(今日は下がらんかったけど)、目に映るもの全てがテレビで観たまんま。しかも今回はなんと、前から7列目の升席だったんよー。正面に座っとる九重さんの険しそうな顔までしっかり見えたど。
でもって国技館で観てると、意外と知らんことが多いのに気付くんよ。力士ってみんな、前の取組を土俵下で見とるでしょ?あんとき、みんなマイ座布団に座ってるって知ってた?超ふかふかそうなヤツ。しかも必ず二つ折りにして使っとるって知ってた?(笑) とかさ、塩まくときに体拭いてんのも、マイタオルだって知ってた? …そんな些細な情報たち。
あ、そうそう今日あのおじいちゃん観たど。金の日の丸扇子のあのおじいちゃん。若い女の子連れて「パパぁ〜」って言われてた。( *´ノд`)コショショ
いやはや、国技館の中には私の知らんことがいっぱいあったど。ホントあそこは別世界。いい経験したわー。
2007'09.09.Sun

来た。来た。おハガキ来たど。ファンクラブ会員限定プレーオフ観戦チケット先行抽選販売だって。10日から応募スタートだって。どうしよ、すっげぇ当てたいヽ(´Д`;≡;´Д`)ノ むしろ今は、内定よりもチケットが欲すい(笑)
…ってまだプレーオフ進出決まってないのにね。いいのかね。
2007'09.08.Sat

今夜、またひとり、ともだちがカナダに向けて飛び立つど。
いってらっしゃい。 うん、いってらっしゃい。
なぁ〜んかな、青空に向けて両腕ブンブン振り回したい。そんな心持ち。
2007'09.06.Thu
今日の作業はコレ、スクラップブック作りだったんよ。さっきの封筒は、2年前母ちゃんに取っといてもらった、ロッテのプレーオフ勝利、リーグ優勝、日本一を扱った新聞記事たち。ずーっと封筒に入れてほったらかしだったけど、これでもっとカンタンに見られるようになったど。もうねぇ、泣きながら作ってたんだから。改めて「ロッテが…こんなおっきな記事になっとる〜!」やら、「はっ…はっさんがいる…!」やら。2年経って見ても、もう超ド感動。
そして「今年は初めてプレーオフを観られるー!!」なんて事実に気づいて興奮しつつ、「ちっ…チケット…取るの難しいんかなぁ…(;´Д`●)」なんて心配事に、今から胸が痛み始める…(苦笑) そして2005年のダフ屋逮捕の記事がトドメを刺す。 アァ…
けど…、今年もまた1冊作れるといいなぁ。
2007'09.06.Thu

今まで4年間手が回らなくて後回しにてたことを、ちょっとずつ片付けていく。
順番に順番に、ひとつずつ。
今日はこれ。
このA4封筒の封印を解くど。
中身は何でしょう?
2007'09.05.Wed
今日のランチはお寿司。残念ながら回るヤツだけど。 それにしても帰国後40日目にしてお寿司だなんて。 イギリスにいたときは、パック詰めのサーモンをムリヤリ生で食べたりとか、マーケットで延々魚を眺めてたりとか、生魚のありがたみを痛いほどに感じてたのに。寿司の大切さを二度と忘れるまいと誓ったのに。
いつでも食べられる環境にいるとこんなもんなんだな、やっぱり。
それにしても、帰国後40日目にしてお寿司だなんて。
2007'09.03.Mon
Title: The Shop On Blossom Street[Blossom通りの店]
Authur: Debbie Macomber
オススメ度: ★★★★☆
難易度: 1 (やさしい 1⇔5 難しい)
Story: 二度の癌を乗り越え、Lydiaは念願の自分の店を構えた。それは毛糸のお店。そこで彼女は編み物教室を開く。 Jacquelineは旦那との愛が冷め切った熟年主婦。息子の嫁がどうしても気に入らない。 Carolは長年不妊症に悩んでいるが、子どもを授かるのに残されたチャンスはあとたった一度だけ。 Alixには薬物保持での逮捕歴がある。 年齢も価値観も違う4人が出会い、次第にかけがえのない友達になっていく。それはまるで編み物のように…。
Comment: 予想通りに進むストーリーだけど、読んでるうちに心がほっこり。同時進行の4人それぞれの人生が絡み合っていく様子は、見事。ひとつひとつの章が短いから読みやすいと思うど。ペーパーバック初心者にもオススメ。
> けいの本棚へ
2007'09.02.Sun
本当はStudent IDが切れちゃう前に、そして就活を始める前に美容院に行きたかったんだけど、実はずーっとほったらかし。 3月の下旬に切ってから、伸びっぱなしのこの髪の毛、普段はアップにしとるからそこまで気にならんけど、そろそろ涼しくなってきたしねぇ。でもってこないだの面接も落ちちゃったし、靴の次は髪型の変化にすがってみようかと…(笑)
けどね、高校の頃からずっと担当してもらってたスタイリストさんが、私がイギリスにいた間に産休に入ってしまったんよ〜。そしてそのまま、育児休暇→ふたり目の産休→育児休暇、と。
そしたらなんと、その美容院で中学の同級生が働き始めたんだなぁ。だからその後も、その子に切ってもらいに…と言うか、会いに、帰国の度行っとったんだけど、今度はその子も退職しちゃって… 今春からカナダに行っちゃったんよ。
どどど…どうしよ (A;´・ω・)
そろそろね、今まで行ってたとこは卒業なの。でも、新しく美容院を探すのって嫌〜 (;´Д`) 美容師さんとの会話がすっごく苦手なんだもん、私。
あぁ、めんどくさいなぁ。けど切らんとなぁ…。最近アップにしてもお団子が巨大だし。シャンプーしても、すっごい腕疲れるし。
困ったぁ… (o´Å`)=з
(写真: おともだちと。去年の今頃)
けどね、高校の頃からずっと担当してもらってたスタイリストさんが、私がイギリスにいた間に産休に入ってしまったんよ〜。そしてそのまま、育児休暇→ふたり目の産休→育児休暇、と。
そしたらなんと、その美容院で中学の同級生が働き始めたんだなぁ。だからその後も、その子に切ってもらいに…と言うか、会いに、帰国の度行っとったんだけど、今度はその子も退職しちゃって… 今春からカナダに行っちゃったんよ。
どどど…どうしよ (A;´・ω・)そろそろね、今まで行ってたとこは卒業なの。でも、新しく美容院を探すのって嫌〜 (;´Д`) 美容師さんとの会話がすっごく苦手なんだもん、私。
あぁ、めんどくさいなぁ。けど切らんとなぁ…。最近アップにしてもお団子が巨大だし。シャンプーしても、すっごい腕疲れるし。
困ったぁ… (o´Å`)=з
(写真: おともだちと。去年の今頃)
2007'09.01.Sat
| HOME |

ブログランキングに参加中!おもしろいと感じる記事があったら、是非応援してくださいね。リンク先へ飛ぶだけで投票になります。


