The really happy person is one who can enjoy the scenery on a detour.
2007'01.23.Tue
Thank you very much for your visits!!
さてさて昨日の午後、無事テストが終わりますた〜。噂のホールはねぇ、うーん…壁画がイマイチ私のタイプじゃなくって期待通りっちゅーわけにはいかんかったけど、テスト中もどさくさに紛れて前後左右を見渡しては、大いに妄想こきますたー。
で、テストが終われば…そそそ、飲んでたんよ、いつも通り。同じく昨日の午後で全部のテストを終了したクローイさんとキャンパス内のパブで合流して1杯、2杯、3杯…。家に帰って夕ご飯を食べたら、もう1回仕切り直し。今度はハリーのパブに行ったんよ。が、テスト期間真っ最中とあって、街はすっからかん。Wind street(ワインド・ストリート)っちゅー「夜はここでしょー!」な通りでもシーン…。月曜だっちゅーのに、パブでも客はうちらを覗いて一組だけ。(月曜日はstudent night。街のパブではいろいろお安くなるんよー。)

で、うちらはハリーが暇そうなのを見るや、せっせとイスを持って来て、カウンター席に陣取ってたんよ。クローイさんが「これで好きに遊んで」なんて渡した£3(たった600円ぽっち(笑!))で作ってくれた、ハリーのスペシャルカクテルをお供に。テストを終えて浮かれとるうちらを邪険に出来ないハリーに、もはやつけ込み放題。事あるごとにハリーを呼びつけては、大いにワガママこきますたー。
そのうちにベン(ハリーのワークメイト)が、お客さんに「みなさーん、閉店の時間です!飲み終えて下さい〜!」なんて言って回リ始めたんだけど、それにももはや我関せず(笑) しれ〜っと飲み続けてますた。それでもね、私はメーワクを掛け過ぎちゃいかんと思って、クローイさんに「うちらも出た方がいいんじゃね?」なんて言ってたんだけど、クローイさん強し。「いいの、いいの〜。うちらはハリーのハウスメイトなんだから〜」 が、結局ホントに何も言われないまま閉店まで居座れて、むしろビックリ。ってか今度はハリーのボスやらワークメイトも一緒に飲み始めてこれまたビックリ。
で、その後は、ハリー、ベン、ハリーのボスを連れて他のパブへ。
散々飲み続けて今日に至る…。
そして今夜。今日の夕方テストを終えたケースティー、ニック、サラのお誘いを断れず、これまたキャンパスのパブに行って来たんよ。そして明日はまたもやテスト終了パーティー。あぁ…。 けどね、アレよね、学期が本格的に始まる前の息抜き。ね。
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